林 2006.04.02 Sunday 19:58
【ToHeart R 第11話:理解りあうために】
バキみたいなタイトルだな。
みんなどんどん変わってく。だけど私だけが前に進めてない。そう思うあかり。すげえ暗いあかり。それを見た雅史ちゃん、浩之ちゃんに言う。
雅史「あかりちゃん何とかしてやれよ。大事なんだろ!」
浩之「なんでお前にそこまで言われなきゃならねー」
雅史「じゃあ、もう遠慮しないから!」
えっ!?そういうそぶりちょっとあったけど、お前は琴音ちゃんとだとばかり思ってたよ。
真夜中のインターホンを誰かも確認せずにドアをあけるなあかり。雅史ちゃんが来て初詣にいかないかと。
そしてここで志保がナイスプレー。
雅史「最初にこうして歩いたのは、三歳のときだね」
あかり「ごめん覚えてない」
あかり…お前浩之ちゃんのこと以外は覚えてないのかよお。
そして雅史ちゃんがあかりに告白。ごめんと即答のあかり。「ずっと前からなんとなく気づいてた。関係壊したくなかった」んだって。おいおい。なんかドロドロしてんなぁ。幻想の世界がどんどんリアルに汚れてゆくぜよ。
そこに浩之ちゃんがやっと登場。身を引く雅史かっこいいぜ。結局、あかり、浩之ちゃんの胸で泣く。そして志保がナイスプレー。
みんなどんどん変わってく。だけど私だけが前に進めてない。そう思うあかり。すげえ暗いあかり。それを見た雅史ちゃん、浩之ちゃんに言う。
雅史「あかりちゃん何とかしてやれよ。大事なんだろ!」
浩之「なんでお前にそこまで言われなきゃならねー」
雅史「じゃあ、もう遠慮しないから!」
えっ!?そういうそぶりちょっとあったけど、お前は琴音ちゃんとだとばかり思ってたよ。
真夜中のインターホンを誰かも確認せずにドアをあけるなあかり。雅史ちゃんが来て初詣にいかないかと。
そしてここで志保がナイスプレー。
雅史「最初にこうして歩いたのは、三歳のときだね」
あかり「ごめん覚えてない」
あかり…お前浩之ちゃんのこと以外は覚えてないのかよお。
そして雅史ちゃんがあかりに告白。ごめんと即答のあかり。「ずっと前からなんとなく気づいてた。関係壊したくなかった」んだって。おいおい。なんかドロドロしてんなぁ。幻想の世界がどんどんリアルに汚れてゆくぜよ。
そこに浩之ちゃんがやっと登場。身を引く雅史かっこいいぜ。結局、あかり、浩之ちゃんの胸で泣く。そして志保がナイスプレー。
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